すし廣のこだわり
香港にいながら、日本全国(福岡、松山、大阪、築地、仙台、北海道)の市場から食材を仕入れる事ができます。
この条件は日本でも難しい事でしょう。
又米は、すし飯に適した、粘り気が少なく、吸水力の強い厳選された日本米を使用しています。
「舎利は人肌」と言いますが、常に温度にも気を配っています。
日本全国の新鮮な魚貝類を伝統の技と、工夫した出し方など、素材を最大限に生かした食べ方を心掛けています。
又、季節の一品料理も、先付、焼物、煮物、揚物、碗物と四季折々の食材を使った料理も充実しています。

安全で良質な食材を真心こめて調理致します。
食事の一時、笑顔で幸せな気分を味わって頂けるようにスタッフ一同努力してまいります。
又、お客様の命に響くような料理を提供できるように一生涯、研鑽し、精進してまいります。
では、お店で御待ちしております。
「いらっしゃいませー」
店主 廣居祥演
シェフ 廣居祥演・すし廣の歴史
1989年、28歳で香港の一流ホテルの中の寿司シェフとして来港、以来、10年以上香港の各店の寿司シェフを歴て、40歳の時、独立を決意。
2002年7月3日、銅鑼湾にすし廣1号店(本店)を開業。